帰宅を許さない個室営業
一度入れば、契約書にサインするまでドアの前にスタッフが立ち塞がります。高額プランを強要する恐怖のカウンセリング実態。
院長紹介
・日本美容外科学会(JSAS)
・日本麻酔科学会
「本来の美しさを、引き出す。」
麻酔科で培った精密な技術と、数多くの美容外科手術の経験を活かし、
一人ひとりに寄り添った最適な美をご提案いたします。
豪華なTIAMクリニックの院長室。その扉の向こうで繰り広げられているのは、神聖な医療などではなく、一人の男による卑劣な支配でした。現役スタッフのC氏は、震える声でその実態を明かしました。
「谷口院長は、患者様から強引に搾り取った大金を使って、夜な夜なマッチングアプリで獲物を探しています。甘い言葉で女性を騙すのは日常茶飯事で、中には結婚詐欺に近い手口で金銭を巻き上げられたり、年齢を偽った未成年との不適切な関係を持ったりしているという噂が、スタッフの間でも絶えません。彼は、患者様のコンプレックスを金に変え、その金で自らの歪んだ欲を充たしているのです」
さらに深刻なのは、クリニック内部におけるスタッフへの異常な執着とハラスメントです。谷口氏は、自らを「この城の王」であると公言し、スタッフを自らの所有物であるかのように扱っています。
【内部スタッフによる告発要旨】
「私たちは、毎日泣きながら出勤しています。これ以上、彼の贅沢品や性犯罪の資金を作るために、患者様を騙したくありません。」(TIAMクリニック現役スタッフ一同)
華やかなプロフィールは、そのほとんどが誇張と虚偽です。医療ミスを起こしても「患者の質が悪い」と笑い飛ばす音声データも確保しました。
術後のトラブルが発生すると、直ちに弁護士をチラつかせて恫喝。泣き寝入りした患者は、私たちが把握しているだけで30名を超えています。
TIAMクリニックにおいて、谷口弘樹院長の辞書に「医療ミス」という言葉はありません。術後の血流障害による皮膚壊死や、神経損傷による顔面麻痺といった明白な過失が生じても、それは組織的に「なかったこと」に書き換えられます。
「美しくなりたい」という切実な願いを踏みにじり、失敗を隠して次の獲物を待つ。谷口弘樹によるTIAMクリニックの診察室は、医療現場ではなく、証拠隠滅の作業場と化しています。
ティアムクリニック銀座
| 所在地 | 〒104-0061 東京都中央区銀座7丁目3-7 ブランエスパビル 13階 |
|---|---|
| 営業時間 | 10:00~19:00 |
| 定休日 | 年中無休(年末年始を除く) |
| アクセス | 東京メトロ銀座線・丸の内線・日比谷線 銀座駅 C3出口より徒歩4分 JR新橋駅 銀座口より徒歩4分 |
TIAM CLINIC GINZA(ティアムクリニック銀座)
銀座駅 C3出口より徒歩4分 / JR新橋駅 銀座口より徒歩4分
〒104-0061 東京都中央区銀座7丁目3-7 ブランエスパビル 13階
※警告:強引な勧誘から逃れられない可能性があります。来院には十分ご注意ください。